甘えられる場所

夏休みは実家でな~んにもしないゆっくりした生活を送らせてもらいました。黙っていても美味しい料理が出てきますし、子供の頃のように両親に甘やかされ、本当にのんびりできました。他人がみたら自堕落な生活にしか見えなかったと思います。それでも両親は「これをしなさい、あれをしなさい」と言うことも一切ありませんでした。

    夏休みを終えて自分の家に戻ってからは、仕事にいそしみ、家では掃除に洗濯、いつも通りの生活に戻りました。実家で丁寧なごはんを用意してもらったので、私も丁寧に暮らせねばと、調理にも精を出しています。

    こうやって甘えられる場所があることで、日常の生活が頑張れています。

    浦和レッズ

    国会議員の上西小百合氏が浦和レッズファンに対して「他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」と暴言を吐いたことがニュースになっています。人の考えは色々ありますが、自分と違う考えの人に対してあのような発言をする公人を、私は信じられません。あんな発言、汚い言葉を使うのはどうかと思います。しかも女性なのに。

    他人に自分の人生を乗せていることを言っていますが、もともとJリーグは、地域ごとで盛り上がっていこうと発展していったものであるだけに、この議員は何を言っているのでしょう。

    売り言葉に買い言葉で、レッズファンも「殺す」など反論してしまったのは問題ですが。

    今回の、浦和レッズの公式サイトにこんなこことが書かれていました。遠巻きながら、上西議員の挑発に乗るなと言っているようです。これに対しても反論していますが、こんな当たり屋のようなことをする前に本来の仕事をしてほしいです。日本には問題が山積なのですから。

    嬉しいサービス

    先日、お店で飲み物をこぼしてしまいました。すぐにお店の人がタオルを持ってきてくれ、床を拭いてくれ、そして私がこぼした飲み物をまた持ってきてくれました。

    半分くらい飲み終えていたのに、また新品を出してくれました。私に非があるのに、こういうサービスをされると、とても嬉しいです。

    「また、このお店に来なくては!」

    という気持ちになります。

    便りの集中

    今週は不思議な週でした。

    と言うのも、何年も連絡のなかった人たちから、集中して連絡がいくつも重なったからです。

    「桜を見に行くのでお昼食べませんか」や「日本に来てます。○○曜日の○○なら空いてます…(誘ってください…という言葉が隠れている)」「急に○○さんを思い出しました」など。メールだけの連絡もありましたが、今まで音沙汰のなかった人からだけに、私が死ぬ噂でも流れたのかと疑うくらいでした。結局はただの偶然なだけだったのですが、こんなに重なることがあるのだと、嬉しい便りでした。

    知人たちがなにかの拍子に私を思い出してくれたことに感謝です。

    春が来た

    桜は三分咲きくらいですが、他の春の花は見頃です。

    長閑な春の日曜日。

    甲羅干し

    私たちが腹這いになって背中を日光を当たることを「甲羅干し」と言いますが、亀のこの姿を見て、うまい言葉だと思いました。

    春はすぐそこに

    近所の運河をお散歩。菜の花が見頃です。

    春はすぐそこです。桜もそろそろですね。