電球に思う

今年の冬も仕事三昧。

昨年からろくなことがない。どうしてこうなっちゃったんだろう。でも仕事はボランティアじゃないので、給料をもらっている限り文句は言えない。

先週、お風呂場の電球がきれた。マンションの受付で電球は売られているけれど、20時以降はお金の動きのあるものは受付では対応できないので、一週間ずっとキャンドルで入浴。ロマンチックと言えばロマンチック。

電球を替えるときに一人暮らしの空しさを感じる私。まだ手が届くところの電球だったのでひどいことは考えなかったけれど手の届かない天井の電球を替えるときは、いろいろ考えるんだろうな・・・。

でも、電球が普段通りに灯るとその時のの空しさなんてなんのその。

人はこうして都合の悪いことや嫌なことを忘れるから生きていけるんでしょうね。

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