假屋崎省吾の世界

花ネタが続いたこともあり、目黒雅叙園で開かれている假屋崎省吾の世界へ行った報告です。その開催会場は国の登録有形文化財指定の『百段階段』。
黒漆に蝶貝をはめ込んだ螺鈿細工のエレベーターに乗り込み、開いた所が昭和の竜宮城と呼ばれる『百段階段』。階段で結ばれた部屋は趣向が異なり、見飽きません。もちろん、活けている花も素晴らしいのですが、ついつい建築の艶やかさにうっとりでした。
假屋崎省吾の世界 假屋崎省吾の世界の入口作品
撮影禁止だったので写真はありませんが、時空を超えた展示会でした。
 
ただ、人はたくさんいましたよ~^^;。
 
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コメント / トラックバック2件

  1. 撮影禁止だったんですか?残念でしたね。テレビで放映されたら今度録画しておこうと思いました。雅叙園でよくツアーをやっているのは 知っていました。

  2. =素の子さん=
    こんにちは。大作がたくさんあって、見ごたえのある作品ばかりでしたよ。
    ただ、人が多すぎでじっくりは見られませんでしたけど。

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